【ウォータースタンド】デメリット10選!ウソ?ホント?マニアが解説|最大の弱点は?

  • ウォータースタンドが気になるけど実際どうなの?
  • ウォータースタンドってお水を補充しなくても良いみたいだけど良いことばかりなの?
  • 実際に使ってる人の感想が聞きたい

このような疑問・要望に全力でお応えするね。

「水道直結タイプ」の浄水型ウォーターサーバーであるウォータースタンド。お水の交換や補充の手間がかからないことで人気のあるメーカーです。様々なメディアで見聞きする機会も増えています。

浄水型ウォーターサーバーについて詳しくはこちらをご覧ください >>

人気が高く注目されているウォータースタンドですが、「デメリットや注意点も知っておきたい」そう思う方も多いのではないでしょうか。

今回は「ウォータースタンドのデメリット」として多い意見、上位10件をご紹介します。実際に使っているユーザーでありウォーターサーバーマニアでもある私が事実をご紹介していきますので参考にしていただければ幸いです。

早速ですが、よく聞くデメリットをご紹介します。

ウォータースタンド デメリット10選

  1. 天然水ではない?
  2. 取付工事が必要?
  3. 小人数だと割高?
  4. 自動クリーン機能が付いていない?
  5. タンク容量に注意が必要?
  6. 解約金がかかる?
  7. 備蓄には使えない?
  8. 設置場所は水回りに限られる?
  9. 使えない地域がある?
  10. 種類が多くて選べない?

ホントかな?

ウォータースタンドの画像

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書いてる人

「お水の研究室」管理人 水野める です。

今日まで、34台のウォーターサーバーを実際に使用し、現行38メーカー・130を超える機種を徹底的に比較しているウォーターサーバーマニアです。

メーカーや企業に忖度(そんたく)せず、メリットやデメリットをお伝えしています。

プロフィールはこちら >>

もくじ

ウォータースタンド 9つのデメリット

デメリット❶ 天然水ではない?

天然水ではありません

ウォータースタンドは「浄水型ウォーターサーバー」なので天然水は利用できません。

ウォーターサーバーは大きく分けて2つのタイプがあります。

  • ボトルを利用する「宅配型」・・・天然水やRO水が選べる
  • ボトルを使わない「浄水型」・・・浄水のみ

ウォータースタンドは「浄水型」のウォーターサーバーです。

宅配型と浄水型の詳しい内容はこちらでご紹介しています。

本体に内蔵された高性能な浄水フィルターでろ過された「塩素やカルキ臭のないお水」は水道水とは別物。とても美味しく感じます。

今の浄水フィルターの性能はびっくりするくらい高性能なんだよ。

そうは言っても、
「どうしても天然水を使いたい」という方には、こだわりの天然水とおしゃれなデザインで人気ナンバーワンのフレシャス スラットをおすすめします。
ただし、フレシャス スラットはボトルを使うタイプなので、お水交換の手間がかかります。

デメリット❷ 取付に工事が必要?

工事は必要です
ですが、工事不要で使える機種もあります。

「水道直結型」の浄水サーバーなので、設置には簡単な工事が必要です。

水道管とサーバー本体を細いチューブでつなぐ工事が必要です。所要時間は30分~1時間程度。

一度設置すれば、日常のお水の補充やボトルの交換は一切不要です。とてもラク!

工事費用は無料です。初回金9,900円(税込)の中に含まれているので良心的です。配置替えや移動、引越しの場合には無料で対応してもらえます。

設置してしまえばお水の補充は自動だから、なにもする必要がないんだよ。ウォーターサーバーの中で一番手間のかからないタイプが「水道直結型」なんだよ。

工事が不要な機種があります

ウォータースタンド「ネオ」は2wayタイプ。オプションのエコサーバー(置き台を兼ねたもの)を使うことで、給水の手間がいらない「水道水補充型」としても利用可能です。

【ウォータースタンド】マニアが厳選!選ぶべき3つのモデルはこれ!!

※エコサーバーが使えるモデルは13機種の中で2機種となります。

そうは言っても、
「取付工事はしたくない」「ひんぱんに移動させることもある」という方には、同じ浄水型ウォーターサーバーのエブリィフレシャスをおすすめします。
ただし、手作業で水道水を補充する必要があります。

デメリット❸ 小人数だと割高?

割高ではありません

1ヶ月24L以下の利用量だと割高になる可能性はあります。

ウォータースタンドは月額定額制なので、お料理やお米研ぎ、新鮮なお野菜を洗う時などにもたっぷりとお水が使えます。その反面、お水を使う量が少ないと割高になる可能性があります。目安は1ヶ月に24L、1日あたり800ccです。

水の使用量

実質、1ヶ月24L以下は現実的ではありません!

理由は2つあります。

  1. 1日あたり800cc利用するだけで1ヶ月に24Lを越えてしまう
  2. 大半のウォーターサーバーは1ヶ月24L以上がノルマとなっている

つまり、普通に使う限り1ヶ月に24Lは当り前に利用してしまう量なんです。

一人暮しだとしても1日800ccは多い量じゃないよね。

逆に、お水を使うほどウォータースタンドのコスパが高くなっていきます。

そうは言っても、
「家にいることが少ないし」「時期によって使う量に波がありそう」という方には、ボトルタイプで最安クラスのアルピナウォーターをおすすめします。
ただし、アルピナウォーターはボトルタイプなので、お水の交換が必要です。

デメリット❹ 自動クリーニングがない?

自動クリーニング機能はありません
でも、半年ごとに専門スタッフによる無償メンテナンスがあるので衛生面は業界トップレベルです。

ウォータースタンドのラインナップには、自動クリーニング機能は付いていません。

安心してください。半年に一度、専門スタッフによる訪問メンテナンス(無料)があるので、衛生面では業界トップレベルなんです。

定期的なメンテを行うメーカーが少ない中で、半年に1度の頻度でメンテを行うメーカーはウォータースタンドだけなんだよ。

そうは言っても、
「クリーン機能は欲しい」という方には、2つの全自動クリーン機能が付いたフレシャス スラットをおすすめします。
ただし、フレシャスでは定期的なメンテナンスサービスは行っていません。

デメリット❺ タンク容量に注意が必要?

注意が必要なのは「ガーディアン」だけ
「ガーディアン」は特別なモデルです。

今回おすすめする3機種のなかで「ガーディアン」だけは内蔵タンクがありません。

「ガーディアン」は瞬間沸騰・瞬間冷却ができるウォーターサーバーなのでタンクレス。内蔵タンクが無いので1回あたりに利用できるお水の量は限られます。

タンクが無いことで本体がコンパクトになり、さらに電気代が1ヶ月あたり150円と業界最安の省エネ性能なんです。

現行の131機種を調べたところ、1ヶ月の電気代の平均は次のようになりました。

  • 1ヶ月の電気代793円
  • 一番安い機種は150円 ←これが「ガーディアン」
  • 一番高い機種は1,600円

そうは言っても、
「大人数で使いたい」「お料理にもたっぷり使いたい」という方は、ウォータースタンドの「ネオ」または「S3」をご検討ください。

デメリット❻ 解約金がかかる?

解約金はかかりますが業界最安クラス

設置から1年未満で解約する場合、6,600円の解約金が必要です。

安心してください。業界平均よりダントツに安い設定なんです。

当サイトで調べた解約金の平均は15,000円前後(ウォーターサーバーのしばりと解約金を徹底調査)。さらに、ウォータースタンドでは解約金のなかに本体の撤去費用も含まれているので良心的と言えます。

契約から1年たっていれば無料で解約ができるメーカーって少ないんだよ。

そうは言っても、
「解約金は払いたくない」「解約金のないウォーターサーバーが欲しい」という方にはクリクラをおすすめします。「通常プラン」なら解約金無料で利用できます。
ただし、クリクラはボトルタイプなのでボトルの交換は必要です。

クリクラを検討するなら「クリクラ Fit(フィット)」一択!

デメリット❼ 備蓄には使えない?

備蓄には使えません

ボトルを使わない浄水型ウォーターサーバーなので、備蓄には使えません。

もしもに備えることは大事ですが、災害用の備蓄は別の方法で準備しておくことで代替ができます。

災害に備えることも大事だけど、日常の使い勝手を優先したほうがストレスなく活用できるよ。

そうは言っても、
「災害時にお水は必要だし」「日常と災害のどちらにも対応させたい」とお考えの方には、アルピナウォーターをおすすめします。18.9Lの大容量ボトルも選択できます。

デメリット❽ 設置場所が限られる?

水道管から15m離れた場所でもOK

ウォータースタンドは水道管とサーバー本体を「細いチューブで直結」する浄水型ウォーターサーバーなので、水回りに設置することが前提です。

安心してください。水道管から15mまではチューブを延長できます。

さらに、「ネオ」とオプションをセットにすれば設置工事不要、チューブ不要で使うことができます。

「ネオ」だと水道直結タイプと水道水補充タイプの2つの機能が使えるんだよ。

そうは言っても、
「同じ浄水ならもっと安く利用したい」「もっとスマートに使いたい」という方には、ハミングウォーターをおすすめします。
ただし、ハミングウォーターは手作業でお水を補充する必要があります。

デメリット❾ 使えない地域がある?

人口カバー率は業界トップクラス
他社に比べて使えるエリアが広いんです。

ウォータースタンドは専門スタッフによるサービスを行うメーカーなので、指定エリア以外では使えません。

安心してください。人口カバー率は94.3%。業界で最大エリアを誇っています。

北海道から沖縄まで幅広いエリアをカバーしているんです。一部地域や離島では使えない場合がありますが、業界でもトップレベルの対応範囲です。

大半の都府県では90%を超えるカバー率になっているんだよ。

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最大のデメリットはラインナップが多過ぎること!

ウォータースタンドのラインナップはなんと13種類

ここまでの機種を揃えているメーカーは他には見当たりません。選択肢が多い反面どうやって選べばいいのか迷ってしまいますよね。

安心してください。13機種の中で「ご家庭用」としておすすめしたいモデルは3機種に絞られます。

全ラインナップは13機種

魅力的なモデルを複数ラインナップしているウォータースタンド。でも中には「業務用」を目的としたモデルや「特殊な環境」で使うモデルも多く含まれています。

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「水道直結型」のウォーターサーバーは業務用として活用されることが多いから当たり前なんだけどね。

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メイト

ナノスタンド

ネオス2

ネオ

トリニティ

ガーディアン

ネオ+
エコサーバー

トリニティ+
エコサーバー

S3

ステラ

L2

ROスタンド
クール

ROスタンド
お水の種類
詳細
レンタル料
1ヶ月あたり
2,200円3,300円3,300円3,850円3,850円4,400円4,950円4,950円5,280円6,050円7,150円7,700円8,250円
冷水
温水
常温水
省電力

ウォータースタンドでは、「浄水」の他に「RO水」も利用できます。ただし、ボトルタイプのRO水と比べるとお水の質はやや下がります。

お水の種類はこちらで詳しくご紹介しています。

ラインナップ全部並べると13機種。少しづつ絞り込んでいくね。

冷水と温水が使えるのは7機種

ウォータースタンドのラインナップには、「冷水専用」「常温水専用」「冷水・温水対応」など様々なバリエーションがあります。

業務用が多いことを考えると納得できるよね。

ここでは、ウォーターサーバーの基本機能となる冷水・温水が使えるモデルに絞り込みます。


ネオ

ガーディアン

ネオ+
エコサーバー

S3

ステラ

L2

ROスタンド
お水の種類
詳細
レンタル料
1ヶ月あたり
3,850円4,400円4,950円5,280円6,050円7,150円8,250円
冷水
温水
常温水
省電力

冷水・温水が使えるウォーターサーバーは上記の7機種に絞られました。

月額6,000円以下は4機種

ウォータースタンドの料金プランはすべて「月額定額制」。一般家庭用として考えるので、月額5,000円台を上限としてしぼり込みます。


ネオ

ガーディアン

ネオ+
エコサーバー

S3
お水の種類
詳細
レンタル料
1ヶ月あたり
3,850円4,400円4,950円5,280円
冷水
温水
常温水
省電力

上記の4機種に絞られました。

厳選した3機種はこちら

「ネオ」と「ネオ+エコサーバー」は同じ本体なので、3,850円の機種を残します。すると3機種に絞り込まれました。


ネオ

ガーディアン

S3
お水の種類
詳細
レンタル料
1ヶ月あたり
3,850円4,400円5,280円
冷水
温水
常温水
省電力
ネオの画像

NEO(ネオ)

  • レンタル料 3,850円(月額定額・税込)
  • 電気代目安 859円/月
  • 2wayで利用可能(水道直結・水道水補充)

>>公式サイトはこちら

ガーディアンの画像

ガーディアン

  • レンタル料 4,400円(月額定額・税込)
  • 電気代目安 150円/月
  • 瞬間沸騰・瞬間冷却のタンクレス

>>公式サイトはこちら

S3の画像

S3

  • レンタル料 5,280円(月額定額・税込)
  • 電気代目安 656円/月
  • 自宅でRO水が使えるウォーターサーバー

>>公式サイトはこちら

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絞り込んだ機種がデメリットを解消できるのかチェック!

選んだ3つのモデルが、冒頭に紹介したデメリットにどのように対応しているのか調べてみました。

ホントかな?

選択した機種ネオの画像
NEO
ガーディアンの画像
ガーディアン
S3の画像
S3
デメリット

天然水ではない
天然水ではありませんが
安全で美味しい浄水です
天然水ではありませんが
安全で美味しい浄水です
天然水ではありませんが
安全で美味しいRO水です
デメリット

取付工事が必要
エコサーバーを利用することで
工事は不要
工事必要工事必要
デメリット

小人数だと割高
月額定額3,850円月額定額4,400円月額定額5,280円
デメリット

自動クリーン機能無い
ありませんが
半年毎に無料メンテあり
ありませんが
半年毎に無料メンテあり
ありませんが
半年毎に無料メンテあり
デメリット

タンク容量が小さい
タンク容量問題なしタンクレス タンク容量問題なし
デメリット

解約金がかかる
1年未満で解約の場合
6,600円
1年未満で解約の場合
6,600円
1年未満で解約の場合
6,600円
デメリット

備蓄に使えない
エコサーバーを利用することで
12L分の保管が可能
使えない 使えない
デメリット

設置場所は水回り
エコサーバーを利用することで
どこにでも設置が可能
水回りのみ 水回りのみ
デメリット

使えない地域がある
人口カバー率94%
なのでほぼ全国で利用可能
人口カバー率94%
なのでほぼ全国で利用可能
人口カバー率94%
なのでほぼ全国で利用可能
デメリット

種類が多過ぎる
一般家庭で使いやすい機種は3種類一般家庭で使いやすい機種は3種類一般家庭で使いやすい機種は3種類

単純に〇や×で評価できない項目もあるんだけど目安にはなりそうだね。

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ウォータースタイルの良いところ9つ

ここまで、よく聞く弱点やデメリットについてご紹介してきました。実はデメリットではないことも多いことがわかりました。

最後にウォータースタンドならではの強み・メリットを9つ、完結にご紹介します。

  1. 月額定額でお水が使い放題
  2. すっきりシンプルなデザイン
  3. 主要な機種には「常温水モード」が付いている
  4. 半年ごとに専門スタッフによる無料メンテナンス
  5. しばりはたったの1年間
  6. 解約金はたったの6,600円
  7. 移動や引っ越し際の工事費用は無料
  8. 業務用として実績が多いので安心感がある
  9. 無料で1週間のお試しレンタルができる

ひとつひとつの強みやメリットは他社で採用されているものもありますが、
これらすべてが伴っているのはウォータースタンドだけだと言い切れます。

ウォータースタンドの画像

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導入チェックをしてみよう!

ウォータースタンドがご自身に合っているか導入チェックをしてみてください。

あら?自動で計算してくれるんじゃ無いんだ。

ごめんね。アナログで。
自分でえんぴつで丸をつけて、電卓で計算してね。

導入チェックをしてみよう!

❶天然水じゃない
許容できない
-2
-1
どっちでも無い
+1
+2
許容できる
❷取付工事が必要
許容できない
-2
-1
どっちでも無い
+1
+2
許容できる
❸小人数だと割高
許容できない
-2
-1
どっちでも無い
+1
+2
許容できる
❹自動クリーン機能が無い
許容できない
-2
-1
どっちでも無い
+1
+2
許容できる
❺タンク容量が小さい
許容できない
-2
-1
どっちでも無い
+1
+2
許容できる
❻解約金がかかる
許容できない
-2
-1
どっちでも無い
+1
+2
許容できる
❼備蓄に使えない
許容できない
-2
-1
どっちでも無い
+1
+2
許容できる
❽設置場所
許容できない
-2
-1
どっちでも無い
+1
+2
許容できる
❾種類が多すぎる
許容でき無い
-2
-1
どっちでも無い
+1
+2
許容できる
❿使えない地域に住んでいる
エリア外に居住
-2
-1
わからない
+1
+2
エリア内に居住

ひよこのイラスト合計はプラス13点だったよ。

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ウォータースタンドのデメリット まとめ

❶天然水ではない?

天然水ではありません。

でも、高性能な浄水フィルターでろ過された「塩素やカルキ臭のないお水」は水道水とは別物。とても美味しく感じます。

❷工事が必要?

設置に工事が必要です。

でも、一度設置すれば日常の補充や交換は一切不要です。とてもらく!
工事が不要な機種もラインナップしています(ネオ+エコサーバー)

❸小人数だと割高?

1ヶ月24L以下の使用量だと割高です。

でも、実質1ヶ月24L以下は現実的ではありません!なので割高にはなりません。

❹自動クリーニング機能が無い?

クリーニング機能はありません。

でも、半年に一度、専門スタッフが訪問メンテナンスをしてくれます。衛生面では業界トップレベルなので心配はいりません。

❺タンク容量に注意が必要?

注意が必要なのは「ガーディアン」という機種のみです。

でも、「ガーディアン」はタンクが無いことでコンパクト&省電力なので用途によっては大きなメリットになります。

❻解約金がかかる?

設置から1年未満で解約の場合、6,600円(税込)の解約金が必要です。

でも、業界平均よりダントツに良心的な設定なんです。
業界の平均は2年しばり+解約金15,000円前後。

❼備蓄には使えない?

ボトルを使わない浄水型ウォーターサーバーなので、備蓄には使えません。

災害用の備蓄には別の方法で備える必要があります。

❽設置場所が限られる?

水道管と本体を直結するウォーターサーバーなので、水回りに設置することが前提です。

でも、チューブは水道管から15mまで延長が可能です。

❾使えない地域がある?

専門スタッフによるサービスを行うため指定エリア以外では使えません。

でも、ウォータースタンドの人口カバー率は94%以上。業界でも最大のエリアをカバーしています。

❿種類が多過ぎて選びにくい?

ウォータースタンドのラインナップは13機種と豊富です。

でも、一般家庭で使いやすいモデルは3機種に絞られます。

今回は、ウォータースタンドでよく聞く弱点やデメリットについて詳しくご紹介してきました。実際には弱点でもデメリットでもないものも多くありました。さらにウォータースタンドならではのサービスが複数あることもご紹介しました。

後悔しないウォーターサーバー選びの参考にしていただければ幸いです。

ウォータースタンドの画像

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